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May 2013
ギャビン・マッケンジー弁護士が訴訟プラクティスグループのパートナーとしてトロントオフィスに入所しました。マッケンジー弁護士は、専門家の責任と行動規範に関する訴訟で著名な弁護士で、控訴・上告、抗告を含む一般民事訴訟及び商事訴訟を専門としています。
マッケンジー弁護士は36年以上の執務経験を有し、これまでカナダ最高裁判所を含む各裁判所で原告の代理人をつとめてきました。また、Competition
[more] February 2013
当事務所からバリー・ペナーQ.C.及びロバート・バンノ弁護士がダイヤモンド・ジュビリー記念賞を受賞しました。
バンノ弁護士(パートナー、バンクーバーオフィス、2月3日同賞受賞)は、20年以上にわたって日系博物館(Nikkei Place)の設立及び運営に尽力し、日加間の文化交流と相互理解に貢献した功績を評価されました。授賞式はバーナビーのNikkei National Museum and
[more] February 2013
デイビス法律事務所・バンクーバーオフィスが、所員に対する一貫したコミットメントを理由に、ブリティッシュ・コロンビア州のTop Employerに6年連続で選ばれました。
「我々は人間優先を掲げる事務所であり、この度の選出は我々のこの所風が認められたことだと思います」と、事務所のマネジング・パートナーのロブ・サイデル。「我々は、デイビス法律事務所で働く全ての人に素晴らしい職場環境を提供できるよう、熱心に取り組ん
[more] December 2012
December 2012
ホワイトホースオフィスマネージング・パートナーのロッド・スノウ弁護士が、ブリティッシュコロンビア州クイーンズ・カウンセルに任命されました。ユーコン準州からの任命は、1993年に連邦政府によるクイーンズ・カウンセル制度が廃止されて以来初の快挙となります。ブリティッシュコロンビア州クイーンズ・カウンセルは、5年以上同州で弁護士として活動し多大な功績を残すとともに、しかるべき地位と品性を兼ね備えた法曹家に与えられる名誉称号
[more] December 2012
トロントオフィスのジャスティン・ムーニー弁護士(パートナー)がLexpert® Rising Stars: Leading Lawyers Under 40に選出され、The Fairmont Royal York(ザ フェアモント ロイヤルヨーク)で行われた式典及び晩餐会に出席しました。
「ムーニー弁護士は事務所の内外でつねにリーダーとして活躍し、同僚やクライアントのみなさまにポジティブな影響を与え
[more] November 2012
The Legal 500 Asia Pacific 2013において、高橋&デイビス法律事務所・外国法共同事業が下記の分野で高い評価を受けました。
Banking and finance
Construction, projects and energy
Structured finance/securitisation
また、高橋宏明弁護士(パートナー)がThe
[more] November 2012
商事訴訟、行政法及び雇用法を専門とするミーガン・ラング弁護士(アソシエイト)が当事務所の訴訟法グループに加わります。
ラング弁護士はこれまで、契約違反、過失、財産権紛争及び行政法など、さまざまな案件に関与してきた実績を有しています。ブリティッシュコロンビア州及びユーコン準州の弁護士資格を持ち、以前はバンクーバーにある大手法律事務所で勤務していました。
ラング弁護士は2007年にビクトリア大学で法律の学
[more] November 2012
ローリー・J・ナティウク弁護士(アソシエイト)が当事務所の家族法グループに加わります。
ノースウェスト準州及びアルバータ州において、17年間にわたり個人事務所を運営してきたナティウク弁護士は、主に家族法分野の訴訟で30年近い経験を有する弁護士です。離婚、親権、面接交渉権、扶養料問題、夫婦財産、慰謝料支払にかかる相互承認、州をまたいだ扶養料支払命令、各種仮処分、養育費問題、養子縁組、婚姻無効手続、婚姻法に基づく
[more] September 2012
トッド・ウルフ弁護士(アソシエイト)がトロントオフィスに入所しました。ウルフ弁護士はM&A、証券、会社法及び商法分野でクロスボーダー案件に関与してきた実績を有しています。
トロントで弁護士としてのキャリアを開始したウルフ弁護士は、その後東京に移り、アメリカ系の大手法律事務所で6年間勤務し、多くの国際的な案件に従事しました。複数の大型案件に関与したウルフ弁護士は、Asian Legal
[more] September 2012
ジョン・マニス弁護士がアソシエイト・カウンセルとしてバンクーバーオフィスに入所しました。マニス弁護士は証券及び企業ファイナンス、バンキング及びファイナンス、プロジェクトファイナンス・インフラストラクチャー・官民パートナーシップ (PPP)プラクティス・グループに所属します。
マニス弁護士はコーポレートファイナンス、プロジェクトファイナンス、M&A、鉱業法、事業再生・リストラクチャリングを専門とし、その
[more] September 2012
マレク・ローレンス弁護士(アソシエイト)がカルガリーオフィスに入所しました。同弁護士の加入により、当事務所の会社法・商法・M&Aプラクティスグループがより一層強化されます。
ローレンス弁護士はマニトバ大学で政治学の学位を取得後、イギリスのサウサンプトン大学にて法律の学位を取得しました。証券取引法、コーポレートファイナンス、プライベートエクイティ、M&Aに強く、公共及び民間発行体を対象に、債券及
[more] August 2012
フランソワ・B・クレマン弁護士(アソシエイト)が入所しました。
クレマン弁護士は商法及び会社法全般を取り扱っています。情報技術で法学修士(LLM、スイス、ローザンヌ大学)を取得しており、使用許諾、フランチャイズ及び一般企業法務の分野で経験を有しています。
クレマン弁護士の入所により、当事務所における商法分野でのリーガルサービスが一層拡充されることを確信しています。
モントリオールオフィスマネー
[more] August 2012
2012年8月7日、国際石油開発帝石株式会社は、カナダの石油・天然ガス開発会社ネクセン社が保有するシェールガス鉱区について、ネクセン社からその権益の40%を7億ドルで取得する手続が完了したことを発表しました。同社はまた、本プロジェクトを円滑に推進するためにアルバータ州カルガリーに事務所を開設しました。
本契約の結果、国際石油開発帝石株式会社と日揮株式会社が共同で設立したブリティッシュコロンビア州の法人インペッ
[more] June 2012
ウィル・S・ランドールII世弁護士(アソシエイト)がエドモントンオフィスに入所いたしました。ランドール弁護士は、先住民法、環境法、エネルギー法、天然資源法の各分野において、弁護士登録以前より職務経歴を有する弁護士です。エドモントンオフィスの広汎な取扱業務の中でも、特に環境法 及びエネルギー法分野を中心にリーガルサービスを提供いたします。
ランドール弁護士はジョージア工科大学で工学の学位を、ケース・ウェスタン・
[more] May 2012
高橋&デイビス法律事務所・外国法共同事業(Davis LLP東京オフィス)がグローバルな法律専門情報誌であるGlobal Law Expertsにおいて”Securities Law Firm of the Year in Japan 2012”を受賞いたしました。
パートナーである高橋宏明弁護士は、「今回の受賞は、当事務所が従前より依頼者各位に対して高度なリーガルサービスを提供しよう
[more] March 2012
本年3月25日をもちまして、デイビスLLPは創業120周年を迎えます。創業者の築いた堅固な基礎、弁護士及びスタッフの貢献、そして何よりクライアントの皆様のご支援に支えられ、わたしたちデイビスLLPは由緒ある法律事務所として今日まで発展することができました。厚く御礼申し上げます。
当事務所は1892年、エドワード・P・デイビスによってバンクーバーに開設されました。同市が発足してからわずか6年後、カナダ建国から数
[more] March 2012
Chambers Global 2012のProjects: PPP & Infrastructure部門及びBanking & Finance部門において、デイビスLLPはそれぞれBand 2、Band 4 にランクインしました。
国内外の案件を多数取り扱う当事務所のプロジェクトファイナンス・インフラストラクチャー及びPPPプラクティスグループ は、これまでにも数々の国際的な賞を受賞しており
[more] February 2012
バンクーバーオフィスにジェフ・ウァーティンイン弁護士が入所いたしました。ウァーティンイン弁護士は森林法で15年の経験と実績を有する弁護士です。同弁護士の加入により、バンクーバーオフィス森林法チームは森林産業分野での商法及び関連規制に関する体制をより一層拡充させることになります。
ウァーティンイン弁護士は、学生時代にはデイビスLLPでインターンを経験し、その後司法修習を経てアソシエイトとして勤務していました。チ
[more] February 2012
この度デイビスLLPからキャスリーン・ライアン弁護士及びクレイグ・ローズ弁護士が勅選弁護士(クイーンズ・カウンセル)に任命されました。
自身もクイーンズ・カウンセルであるヴァーリン・オルソン司法長官兼法務大臣は声明で「今回のクイーンズ・カウンセル任命は、アルバータ州において高度な専門性を発揮し活躍された弁護士に向けられたものであり、同時に法曹界に顕著な貢献を成したことを表彰するものであります」と述べています。
[more] Selected News May 2013
ギャビン・マッケンジー弁護士が訴訟プラクティスグループのパートナーとしてトロントオフィスに入所しました。マッケンジー弁護士は、専門家の責任と行動規範に関する訴訟で著名な弁護士で、控訴・上告、抗告を含む一般民事訴訟及び商事訴訟を専門としています。
マッケンジー弁護士は36年以上の執務経験を有し、これまでカナダ最高裁判所を含む各裁判所で原告の代理人をつとめてきました。また、Competition
[more] February 2013
当事務所からバリー・ペナーQ.C.及びロバート・バンノ弁護士がダイヤモンド・ジュビリー記念賞を受賞しました。
バンノ弁護士(パートナー、バンクーバーオフィス、2月3日同賞受賞)は、20年以上にわたって日系博物館(Nikkei Place)の設立及び運営に尽力し、日加間の文化交流と相互理解に貢献した功績を評価されました。授賞式はバーナビーのNikkei National Museum and
[more] February 2013
デイビス法律事務所・バンクーバーオフィスが、所員に対する一貫したコミットメントを理由に、ブリティッシュ・コロンビア州のTop Employerに6年連続で選ばれました。
「我々は人間優先を掲げる事務所であり、この度の選出は我々のこの所風が認められたことだと思います」と、事務所のマネジング・パートナーのロブ・サイデル。「我々は、デイビス法律事務所で働く全ての人に素晴らしい職場環境を提供できるよう、熱心に取り組ん
[more] December 2012
December 2012
ホワイトホースオフィスマネージング・パートナーのロッド・スノウ弁護士が、ブリティッシュコロンビア州クイーンズ・カウンセルに任命されました。ユーコン準州からの任命は、1993年に連邦政府によるクイーンズ・カウンセル制度が廃止されて以来初の快挙となります。ブリティッシュコロンビア州クイーンズ・カウンセルは、5年以上同州で弁護士として活動し多大な功績を残すとともに、しかるべき地位と品性を兼ね備えた法曹家に与えられる名誉称号
[more] December 2012
トロントオフィスのジャスティン・ムーニー弁護士(パートナー)がLexpert® Rising Stars: Leading Lawyers Under 40に選出され、The Fairmont Royal York(ザ フェアモント ロイヤルヨーク)で行われた式典及び晩餐会に出席しました。
「ムーニー弁護士は事務所の内外でつねにリーダーとして活躍し、同僚やクライアントのみなさまにポジティブな影響を与え
[more] November 2012
The Legal 500 Asia Pacific 2013において、高橋&デイビス法律事務所・外国法共同事業が下記の分野で高い評価を受けました。
Banking and finance
Construction, projects and energy
Structured finance/securitisation
また、高橋宏明弁護士(パートナー)がThe
[more] November 2012
商事訴訟、行政法及び雇用法を専門とするミーガン・ラング弁護士(アソシエイト)が当事務所の訴訟法グループに加わります。
ラング弁護士はこれまで、契約違反、過失、財産権紛争及び行政法など、さまざまな案件に関与してきた実績を有しています。ブリティッシュコロンビア州及びユーコン準州の弁護士資格を持ち、以前はバンクーバーにある大手法律事務所で勤務していました。
ラング弁護士は2007年にビクトリア大学で法律の学
[more] November 2012
ローリー・J・ナティウク弁護士(アソシエイト)が当事務所の家族法グループに加わります。
ノースウェスト準州及びアルバータ州において、17年間にわたり個人事務所を運営してきたナティウク弁護士は、主に家族法分野の訴訟で30年近い経験を有する弁護士です。離婚、親権、面接交渉権、扶養料問題、夫婦財産、慰謝料支払にかかる相互承認、州をまたいだ扶養料支払命令、各種仮処分、養育費問題、養子縁組、婚姻無効手続、婚姻法に基づく
[more] September 2012
トッド・ウルフ弁護士(アソシエイト)がトロントオフィスに入所しました。ウルフ弁護士はM&A、証券、会社法及び商法分野でクロスボーダー案件に関与してきた実績を有しています。
トロントで弁護士としてのキャリアを開始したウルフ弁護士は、その後東京に移り、アメリカ系の大手法律事務所で6年間勤務し、多くの国際的な案件に従事しました。複数の大型案件に関与したウルフ弁護士は、Asian Legal
[more] September 2012
ジョン・マニス弁護士がアソシエイト・カウンセルとしてバンクーバーオフィスに入所しました。マニス弁護士は証券及び企業ファイナンス、バンキング及びファイナンス、プロジェクトファイナンス・インフラストラクチャー・官民パートナーシップ (PPP)プラクティス・グループに所属します。
マニス弁護士はコーポレートファイナンス、プロジェクトファイナンス、M&A、鉱業法、事業再生・リストラクチャリングを専門とし、その
[more] September 2012
マレク・ローレンス弁護士(アソシエイト)がカルガリーオフィスに入所しました。同弁護士の加入により、当事務所の会社法・商法・M&Aプラクティスグループがより一層強化されます。
ローレンス弁護士はマニトバ大学で政治学の学位を取得後、イギリスのサウサンプトン大学にて法律の学位を取得しました。証券取引法、コーポレートファイナンス、プライベートエクイティ、M&Aに強く、公共及び民間発行体を対象に、債券及
[more] August 2012
フランソワ・B・クレマン弁護士(アソシエイト)が入所しました。
クレマン弁護士は商法及び会社法全般を取り扱っています。情報技術で法学修士(LLM、スイス、ローザンヌ大学)を取得しており、使用許諾、フランチャイズ及び一般企業法務の分野で経験を有しています。
クレマン弁護士の入所により、当事務所における商法分野でのリーガルサービスが一層拡充されることを確信しています。
モントリオールオフィスマネー
[more] August 2012
2012年8月7日、国際石油開発帝石株式会社は、カナダの石油・天然ガス開発会社ネクセン社が保有するシェールガス鉱区について、ネクセン社からその権益の40%を7億ドルで取得する手続が完了したことを発表しました。同社はまた、本プロジェクトを円滑に推進するためにアルバータ州カルガリーに事務所を開設しました。
本契約の結果、国際石油開発帝石株式会社と日揮株式会社が共同で設立したブリティッシュコロンビア州の法人インペッ
[more] June 2012
ウィル・S・ランドールII世弁護士(アソシエイト)がエドモントンオフィスに入所いたしました。ランドール弁護士は、先住民法、環境法、エネルギー法、天然資源法の各分野において、弁護士登録以前より職務経歴を有する弁護士です。エドモントンオフィスの広汎な取扱業務の中でも、特に環境法 及びエネルギー法分野を中心にリーガルサービスを提供いたします。
ランドール弁護士はジョージア工科大学で工学の学位を、ケース・ウェスタン・
[more] May 2012
高橋&デイビス法律事務所・外国法共同事業(Davis LLP東京オフィス)がグローバルな法律専門情報誌であるGlobal Law Expertsにおいて”Securities Law Firm of the Year in Japan 2012”を受賞いたしました。
パートナーである高橋宏明弁護士は、「今回の受賞は、当事務所が従前より依頼者各位に対して高度なリーガルサービスを提供しよう
[more] March 2012
本年3月25日をもちまして、デイビスLLPは創業120周年を迎えます。創業者の築いた堅固な基礎、弁護士及びスタッフの貢献、そして何よりクライアントの皆様のご支援に支えられ、わたしたちデイビスLLPは由緒ある法律事務所として今日まで発展することができました。厚く御礼申し上げます。
当事務所は1892年、エドワード・P・デイビスによってバンクーバーに開設されました。同市が発足してからわずか6年後、カナダ建国から数
[more] March 2012
Chambers Global 2012のProjects: PPP & Infrastructure部門及びBanking & Finance部門において、デイビスLLPはそれぞれBand 2、Band 4 にランクインしました。
国内外の案件を多数取り扱う当事務所のプロジェクトファイナンス・インフラストラクチャー及びPPPプラクティスグループ は、これまでにも数々の国際的な賞を受賞しており
[more] February 2012
バンクーバーオフィスにジェフ・ウァーティンイン弁護士が入所いたしました。ウァーティンイン弁護士は森林法で15年の経験と実績を有する弁護士です。同弁護士の加入により、バンクーバーオフィス森林法チームは森林産業分野での商法及び関連規制に関する体制をより一層拡充させることになります。
ウァーティンイン弁護士は、学生時代にはデイビスLLPでインターンを経験し、その後司法修習を経てアソシエイトとして勤務していました。チ
[more] February 2012
この度デイビスLLPからキャスリーン・ライアン弁護士及びクレイグ・ローズ弁護士が勅選弁護士(クイーンズ・カウンセル)に任命されました。
自身もクイーンズ・カウンセルであるヴァーリン・オルソン司法長官兼法務大臣は声明で「今回のクイーンズ・カウンセル任命は、アルバータ州において高度な専門性を発揮し活躍された弁護士に向けられたものであり、同時に法曹界に顕著な貢献を成したことを表彰するものであります」と述べています。
[more] January 2012
2012年1月1日付で、ディーン・ダルク弁護士、メーガン・フィルマー弁護士、コリン・リプセット弁護士、リチャード・ロード弁護士、ジャスティン・ムーニー弁護士が当事務所のパートナーに昇格いたしました。
ナショナルマネージングパートナーであるロバート・サイデルQ.C.は、「今もなお成長を続けているわたしたちデイビスLLPは、パートナー弁護士がこれまで築きあげてきた揺るぎない基礎の上に成り立っています。こうした基礎
[more] December 2011
ブライアン・ヒーベルト弁護士の後任として、当事務所のバンクーバーオフィス・マネージング・パートナーに、マーク・シュミット弁護士が2012年1月1日付で就任いたします。
シュミット弁護士は会社法及び商法、なかでも不動産案件を中心に業務を展開しており、同分野で確固とした地位を築いています。1988年のデイビスLLP入所以来、さまざまな分野で事務所運営にも貢献し、近年は事務所経営にも参画してきました。なかでもアルバ
[more] November 2011
2011年12月1日 - バンクーバーオフィスのウィリアム・ヒ弁護士(パートナー)が「Lexpert® Rising Stars: Leading Lawyers Under 40」の一人に選出されました。
「ヒ弁護士はカナダの弁護士資格を取得後わずか3年で当事務所のパートナーとなりましたが、すでに高いスキルを備え幅広い顧客に支持されており、弁護士としてお手本になるようなバックグラウンドの持ち主でした
[more] November 2011
日本政府は平成23年秋の叙勲で、長年にわたり日加関係の向上に貢献したとして、トロントオフィスのジョン・クレイグ弁護士に旭日中綬章を授与すると発表しました。授章式は、2011年11月25日、山本栄二トロント総領事の公邸で執り行われました。
以下は同総領事館の公式発表からの抜粋です。
クレイグ弁護士は日本企業のオンタリオ州への投資、特に子会社設立に関し日本企業への法的助言を行ってきました。トヨタ、ホンダな
[more] October 2011
本年1月に6名のアソシエイトとデイビスLLPに移籍し、「高橋&デイビス法律事務所・外国法共同事業」を設立した高橋宏明弁護士(パートナー)が、Asian Legal Business (ISSUE 11.09)の特集記事「ALB Hot 100 of 2011」において「Asia's Leading Movers and Shakers」のひとりに選出されました。
同誌は、日本におけるファイナンス及び企
[more] September 2011
28名のデイビスLLP弁護士が23カテゴリーで「Best Lawyers in Canada 2012」に選ばれました。
「本ランキングが示すように、デイビスはカナダの多くの一流弁護士のホームとなっています。」と、ナショナル・マネジング・パートナーのロ バート・サイデル(QC)。「デイビスは弁護士の才能を育成し、更なる成長の機会を提供しています。同僚たちの快挙を私たちは非常に誇りに思います。」
次の弁
[more] September 2011
ジョン・クレイグ弁護士がカウンセルとしてデイビスLLPに入所致しました。同弁護士の40年に及ぶ弁護士活動と30年にわたる日本の皆さまへの法律アドバイスにより蓄積された顧客層は目を見張るものがあり、当事務所の強力な日本およびビジネス・コネクションの基盤の上に更に積み上げられて行くことが期待されます。
クレイグ弁護士は、デイビスに入所以前にはマクミランLLPのジャパン・プラクティスを主導して日本企業のカナダにおけ
[more] September 2011
2011年9月22日、デイビスLLP法律事務所は、本年3月の日本の大震災に関連した慈善活動に対してレクスパートのゼニス・アワードを受賞しました。
未曾有の地震と津波が日本を襲ったあと、東京事務所のトニー・マッカーサー、高橋宏明の両弁護士は、「東日本大震災で被災した子供を救う基金」を設立しました。同基金は、食料・衣類・保護施設の提供、教育支援、(里親制度や養子縁組を含む)精神的および家庭的支援を目的としています
[more] July 2011
この度の東北地方太平洋沖地震により被災されました方々に、心よりお見舞いを申し上げますとともに、亡くなられた多くの方々、ご遺族の皆様に、深くお悔やみを申し上げます。
わたしたちデイビスLLPは、第二次世界大戦で強制収用された日系カナダ人を弁護するなど、日本と強い結びつきを有する法律事務所であり、現在も東京に設立したオフィスを通じ、微力ながら日本のビジネスに貢献させていただいております。
震災後、当事務所
[more] July 2011
Canadian Lawyer 誌の「カナダで最も影響力を持つ弁護士25人(Top 25 Most Influential Lawyers in Canada )」にケリー・フリードマン弁護士(デイビスLLPトロント事務所パートナー)が選ばれました。同弁護士は訴訟および規制法を専門とし、「オンタリオ州民事訴訟手続 (Ontario Rules of Civil Procedure)」に参照として組み込まれている電子証
[more]